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国民年金基金

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国民のすべてが加入する「国民年金」。でも、国民年金から受けられる「基礎年金」は、現在月額約6万5千円、夫婦で合わせても13万円ほど。趣味や娯楽に、冠婚葬祭などの人とのお付き合いにと、老後といってもまだまだ出費はかさみます。国民年金基金は、現在ある老後保障として最も有利で確実なもののひとつです。将来の生活設計に是非ともお役立て下さい。

 

国民年金基金は基礎年金に上乗せする公的な年金制度です  

〜早めのご加入をお勧めします〜

自営業者などの方にも「上積み年金」を準備し、豊かな老後生活を送ることができるようにするのが国民年金基金です。国民年金基金に加入すると、下記の特典があります。

  1. 掛金は全額社会保険料控除の対象となります。所得税・住民税が軽減されます。
  2. 受け取る年金は、公的年金等控除の対象となります。
  3. 遺族一時金は非課税となります。

 

どんな人が、加入できるの?

  1. 自営業やフリーランスなど、国民年金保険料を納めている方(第1号被保険者)
  2. 20歳以上60歳未満の方
  3. 60歳以上65歳未満の方で、国民年金に任意加入されている方
  4. 海外に居住されている方で、国民年金に任意加入されている方

※ただし、保険料免除(一部免除・学生納付特例・若年者納付猶予を含)されている方と農業者年金基金に加入している方は加入できません。

 

例: 34歳0ヶ月男性・終身年金A型(保証期間15年)1口加入の場合

  • 掛金: 月額 12,270円
  • 60歳までの掛金総額: 3,828,240円 (12,270円×12ヶ月×26年)
  • 受け取る年金: 月額 20,000円
  • 65歳から80歳までの受け取り総額:  3,600,000円 (20,000円×12ヶ月×15年) 
保証期間のある終身年金又は確定年金に加入している方が、
 ’金を受け取る前にお亡くなりになった場合
   掛金納付期間等に応じた額の遺族一時金が支給されます。
 ∧歉擺間中にお亡くなりになった場合
  残りの保証期間に応じた額の遺族一時金が支給されます。 
さらに保証期間を過ぎてご存命の場合には、年金を生涯受け取ることができます。 
※給付の内容、保証期間は年金の種類により異なります。
 
国民年金基金なら自分にぴったりの年金がつくれます。是非ご検討を!
資料の請求・お問い合わせは北沢青色申告会事務局まで